ヤクルトおじいちゃんおばあちゃん

ヤクルトはおじいちゃんおばあちゃんの家の冷蔵庫にある

ヤクルトはおじいちゃんおばあちゃんの家によくある飲み物だった

ヤクルトの思い出といえば

おじいちゃんおばあちゃんの家によくある飲み物

でした。
こういう人は多いのでは?

 

 

 

おじいちゃんおばあちゃんの家にはジュースはないんです。
でもヤクルトはよく置いてありました。

 

なので子供の頃は、おじいちゃんおばあちゃんの家でヤクルトを飲むことが多かったです。

 

 

高齢者になると、子供が好むようなスナック菓子はないんですけど。
黒糖飴のようなものや、ヤクルトはあったりするんですよね。
不思議でした。

 

 

そういえば、うちのおじいちゃんの家にはよく「アスパラガス」というお菓子がありました。

 

 

普段では買わないようなお菓子があっておもしろかったです。

 

いつのまにかおじいちゃんおばあちゃんの家には行かなくなりますよね。
なにがきっかけだったのかわかりませんけど。

 

子供ってちょっとしたことで疎遠になるというか、へそ曲げたりするので。
自分もそんな感じで行かなくなったのかもしれません。

 

家でこれといってなにかしていたわけでもないんですけど。
まぁおじいちゃんおばあちゃんの家に行っても、やることなかったですからね。

 

バカ殿を録画していてくれたのが記憶に残っています。

 

 

 

 

わが家は値段が高くて買わないヤクルト

自分の家では、ヤクルトは量が少ないのに価格が高いのであまり買うことがないんですよね。
でも、おじいちゃんおばあちゃんの家に行くと、ヤクルトがあってヤクルトを飲んだ人も多いと思います。

 

ヤクルトはおじいちゃんおばあちゃんとの思い出がある飲み物だという人も多いのではないでしょうか。

 

スーパーのレジで待っているとき、おじいちゃんおばあちゃんぐらいの人のカゴをちょっと見てみると、ヤクルトを購入している人もたまに見かけます。
おじいちゃんおばあちゃん層ってヤクルトが好きなんですよね。

 

 

わが家ではヤクルトの類似品を買うことが多いです。
安いですから。

 

 

ヤクルトの類似品は安いときに購入すれば、1本10円で買えます。

 

というか、この値段で販売しても利益がでるものなんですよ。
1本10円とか、駄菓子レベルですよ。

 

それでも利益がでるわけですから。
ヤクルトって、乳酸菌シロタ株を配合していますけど、それほど原価はかかっていないはずなんですけどね。


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